This site hosted by Free.ProHosting.com
Google

日本史クイズ

Y!天気情報

シャッフルラジオ

Loading...

ザ・クークス ウィキペディア

The Kooks - Always Where I Need To Be


ザ・クークス 最新動画

Konk
Konk
 バンドの中心人物であるルークはコールドプレイに例えていたが、個人的にはストロークスが『ファースト・インプレッション・オブ・アース』で見せた飛躍に似ていると思う。それは単にバンドの存在がよりビッグになったということだけではなくて、メンバーの突破への意志が作品に見事に反映され、それが音そのものに強烈な鮮やかさを与えたという意味において、である。
 ゆっくりと、でも確実に支持を増やしジワジワと売れ広がっていった前作『インサイド・イン/インサイド・アウト』は結果的にダブル・ミリオンを獲得したという。あのアルバムの時点でザ・クークスの鳴らす音はすでに完成していて、個人的に彼らのキモはわかりやすいメロディをそれだけでは終わらせないクールな「効き」だと思っている。“マッチボックス”や“ナイーヴ”を聴けばわかっていただけるのではないだろうか。本作は、その「効き」をメロディに維持させたまま、熱い普遍にグッと近づいた良いアルバムに仕上がっている。今なお勢いを失わないUKインディ・ギター・ロックの中で、前作のクークスのイメージにはどこか冷めた態度で他のバンドからは距離をとっているような感があったのだが、本作の熱気はすごい。“ドゥー・ユー・ワナ”“ギャップ”“スウェイ”などではこれまでのクークスにはなかったダイナミズムが爆発していて、思わずむせ返りそうになる。それはもう「インディ」なんていうこぢんまりとしたシーンのものではなくて、明らかに「メジャー」なものだ。本作でクークスはコールドプレイやオアシスのいるイギリスの正当なロックの地平にまで一気に漕ぎ出した、と言っても過言ではない。アクモンだケイジャンだと騒がしい今のUKロックの中で、ロックの正当性を感覚的に叩き出せる若いバンドいるのは非常に頼もしい。年内に新作リリースの噂が囁かれるザ・ヴューにも期待です。





Konk
Konk
デビュー作も良かったですが、そこからかなり成長した新作+1枚
自分達のビートを持ちながら、一つの枠にとらわれずに製作する姿勢はクラッシュを彷彿させます。
すでに演奏力とルックスはクラッシュを超えているので(笑)あとは説得力と知名度だけです。

このバンドを聞いていると、Jガイルズやポリス、プリテンダーズや甲斐バンドまで見えてくるので、
1965年生まれには非常に嬉しいバンドです。

KONKは12曲目から13曲目の演出が泣かせる。
RAKの方はおそらくほとんど一発録りだと思いますが、曲作りと演奏の練習を大切にしていることが、もの凄く伝わります。
ぜったい本作の2枚組がお勧め。

ルークの才能と演奏力、真面目で伝承されたものを持っているバンド
3人になっても、とにかく長く続けてほしいと思います。

10年ぶりに言います「こいつらスゲェ」

自分の子供の成長と同じぐらい、このバンドの成長が楽しみです。








こんな ザ・クークス の夢を見た!


独特の存在感を持ち、マルチな分野で才能を発揮する異色のアーチスト ザ・クークス。今回のリミックスは極めて異例、また稀少なもの。
団塊世代には懐かしさを、そして現代の若年層には新しさを届ける事になるだろう。

ほうほう、ようがんばってますなあ。ようするに、

『 樫だけが樹ではない。バラだけが花ではない。多くのつつましい冨が私たちのこの世を豊かにしているのだ。 』( ジェイムズ・レイ・ハント )

どういうことやねん^^;

EMI ROCKS:ザ・クークス、レイト・オブ・ザ・ピア、セイヴィング ...
EMI ROCKS:ザ・クークス、レイト・オブ・ザ・ピア、セイヴィング・エイベルのビデオが登場!

ザ・クークス:PV「ドゥ・ユー・ワナ」公開!
ザ・クークス:PV「ドゥ・ユー・ワナ」公開!

「サマソニでザ・クークスをアゲアゲ↑にする公式グッズ」のクリップ
ニュー・アルバム『コンク』を引っさげ、いよいよサマソニのメイン・ステージに初登場するザ・クークス。 このサマソニでのパフォーマンスをアゲアゲにしちゃおうという、「WE WANNA THE KOOKS(僕らはザ・クークスがほしい! ...

セックス・ピストルズ&ザ・クークス、ワイト島フェスで過激発言連発
一方、15日に出演したザ・クークスは、フロントマンのルーク・プリチャードがVIPセクションの観客に対し「VIPのみなさんお元気ですか〜?」と言い、観客からヤジが飛ぶと「イエー、ファック・オフ!!」と返したとか。 ピストルズもクークスも今年のサマー ...

THE KOOKSのタオルマフラー
【ザ・クークスが、いよいよこの夏サマーソニック2008のメイン・ステージに登場します!このタオルマフラー、単に暑さ寒さをしのぐだけじゃなく、「WE WANNA THE KOOKS」というロゴをばっちり染め抜き、ザ・クークスのステージに向かって掲げると、「WE ...

サマソニでザ・クークスをアゲアゲ↑にする公式グッズ
6月22日15時27分配信BARKS「WE WANNA THE KOOKS(僕らはザ・クークスがほしい。)」タオルマフラーニュー・アルバム『コンク』を引っさげ、いよいよサマソニのメイン・ステージに初登場するザ・クークス。このサマソニでのパフォーマンスをアゲアゲにし ...

ザ・クークス:BILLBOARD STATIONにて(もばHO!CH431で放送中 ...
ザ・クークス:BILLBOARD STATIONにて(もばHO!CH431で放送中)プレゼント応募受付中!

ザ・クークス全員直筆サイン入りブックレット付きUSストア限定盤CD
クークス The Kooksの2008年リリース作品「Konk」が、北米内の特定ストアのみでは初回超限定ボーナスとして「ザ・クークスのメンバー4人全員直筆サイン」の入った同CDジャケットがおまけで付いて、局地的に販売されていたので紹介します。 ...

ザ・クークスが待望のセカンド・アルバムをリリース
06年のデビュー作が、イギリスではオアシスを大きく上回る2百万枚近いセールスを記録し、新世代バンドを代表する存在となったザ・クークスが、待望のセカンド・アルバムをリリースした。日本ではこの年のもう一つの大型新人で、奇しくも発売日が同じだっ ...

ザ・クークスのフロントマン、ルーク・プリチャードが、アークティック ...
デビュー当時から人気および実力面で最大のライバルと目されてきた両バンド。ルークはそんな互いのバンドの関係について、『デイリー・ミラー』紙に対し、かつて口論から体を張ったケンカに発展したこともあり、今や“犬猿の仲”であることを告白した。

ザ・クークス の最新情報

クールポコ top 森田一義