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東京スカパラダイスオーケストラ - DOWN BEAT ARENA 横浜アリーナ 7.7.2002[完全版]
東京スカパラダイスオーケストラ - DOWN BEAT ARENA 横浜アリーナ 7.7.2002[完全版]
このライブは、ヒットを飛ばした後の初のライブということで、動員数は今までとは比較にならないくらいすごかった。
そして、ゲストが豪華だ。田島貴夫、チバユウスケ、奥田民夫。
アンコールでの、10人+3人でのスキャラバンは必見!

アルバムでのスカパラとは一味も二味も違うスカパラを発見できるはず。





WILD PEACE TOUR FINAL@さいたまスーパーアリーナ
WILD PEACE TOUR FINAL@さいたまスーパーアリーナ
このライブを実際に観ていた事を忘れそうなくらい、新しいものとして楽しめました。

やっぱり、メンバーがどんな表情で演奏しているかを細かに見れば、ライブの時とは違うドキドキ感を味わえます。
それはたぶん、スキのないライブだからです。完璧です。
(ときどきありますよね、欠点ばかりが目に付くライブDVD。)

スカパラはどのDVDも何度でも見られるものばかりです。
特に今回は、オープニングも一味違ったものになっていますし、スクイーズ仕様になって、より迫力のある作品だと思います。

ハナレグミ、Chara、甲本ヒロトファンはもちろん、スカパラにちょっとでも興味のある人なら、おススメです。
どの音がどんな楽器でどんな人が出しているのか知るには、CDよりも良いと思います。
それが分かれば、ライブもCDも、もっと楽しくなるので。





SKA EVANGELISTS ON THE RUN
SKA EVANGELISTS ON THE RUN
歌モノ3部作を聴いて、アリーナのライブをDVDで見て、
「あー、かっこいいなー」とすでに満足していましたが、
これはそれを上回ってるとも思います。かっこよすぎます。
インタビューも盛りだくさんだし、ライブもすごい!
「HURRY UP!!」も絶品です。
とにかくかっこいいスカパラのライブを見たい人、オススメです!!




Perfect Future(初回限定盤)
Perfect Future(初回限定盤)
ベストを出して心機一転ということで、かなり気合の入った今作。
ゲストに安藤裕子と伊藤ふみおを迎えてのヴォーカル曲などがあります。

全体的な感想なのですが、前作よりも2トーンスカに戻った印象があります。
原点回帰じゃありませんが、ジャズ色が少し後退しました。

一方でポップに振れた、2,4などポップで分かりやすい曲が並んでいます。
この辺りは東京スカ!!!って感じですね。他にこういうスカをやるバンドっていないと思います。

9なんかはダウンビートアレイの続編みたいな感じでシンガロングできそうです。
また個人的な白眉は伊藤ふみおを迎えた11です。
KEMURIを思わせるようなポップなスカパンクは誰もが気に入るはず。

全体を通して、東京スカをもう一度アップデイトしていこうという作風になっています。
バランス良く色んなタイプの曲が配されていますが、いい意味でバラバラです。

新しくスカパラを始めるつもりで作ったとメンバーが言っていましたが正にそんな感じ。
新規ファンには分かりやすく、旧来ファンには新鮮な一枚になっています。






Sound Concierge JAPAN“Japanese Lyric Dance”
Sound Concierge JAPAN“Japanese Lyric Dance”
FPMの手によって並べられた、極上の日本の音楽たち。
ロックインジャパン好きなら、多分好きなアーティスト群。
普通に4つ打ちのキックが強調されており、それがテンションを上げる。
特に美しく燃える森が、かっこよい。
Honeycom.wareもかっこよい。
つなぎ方もごく自然で、CDでその仕事を堪能してほしい。
最初から最後までノンストップで聴ける。
ここまで、ノンストップで聴けるノンストップCDは貴重だ。
とにかくカッコよいので、気になった人はぜひ買ってください。






BEST OF TOKYO SKA 1998-2007
BEST OF TOKYO SKA 1998-2007
凄く濃密。一発録りが有名な彼らですが、一瞬にかける男達の火花が、音の緊張感に宿るカッコよさから興奮度高く伝わってきます。例えば「ルパン三世’78」。導火線に火がついて瞬く間にアンサンブルが加速してゆく中で、男の情熱もニヒルもみせてきます。単に楽曲がクールなだけでなく、演奏者達の当に魂が凄いからカッコイイんです。1秒間が更に微分されたような、短い時の中に全てが込められ高揚してゆく楽曲です。もはやインストと思うなかれ、歌手よりも歌心ある演奏が繰り広げられる今作なのです。
尚青木氏在籍時最後の音源となった「火の玉ジャイブ」や、杉村氏の書いた素晴らしい詞を今一度と収録した「愛があるかい?」等、彼らの転機となる楽曲も注目です。

一枚目。開始三曲は男らしさが過熱してゆきます。谷中氏の初作詞3。オリジナル・ラヴがジャズでしたから田島氏のダンディズム溢れる声はスカパラと相性がよいですね。マッチアップする両者の官能がキマります。一方歌モノでは珍しい一発録りを甲本氏が提言した6では各人のプライドが行間に垣間見え、後半更に濃いセッションが印象的。
一方聴き所は落ち着いたスカをみせる「Ocean〜」や、ジャズ色が濃くtpソロや開放的なピアノ等聴き所満載の「STROKE〜」。又印象的なイントロフレーズやソロのリレー、かけあいが最高の「WALK〜」です。D・フェイゲンのファンがメンバー内に多く、同曲をシャッフルのスカにしたら面白いと発案されたとか。「銀河と迷路」は茂木氏の爽やかな声にみあうライトな曲でした。

二枚目。3はバンドがChara氏の音色に合わすよう。間奏でも彼女の空気感を壊さないタッチが素敵です。5はチバ氏のアッシュな声が映えるように、ジャズの哀愁でスカが加速・増幅してゆきます。更に7も流れをうまく継ぎセンチさを永積氏が絶妙に歌います。彼の声を活かす浮遊感はフィッシュマンズの茂木氏ならではかも。
9は冷牟田氏が黒澤明、深作欣二、塚本晋也にインスパイアされ制作。そのスリルとスピードは活劇がみえてきそうです。そして11。前曲ライヴ音源のほとばしる熱からこちらへ流れを綺麗に呼び戻す冒頭のイントロは魔法のよう。奥田氏の声がホーンの艶と非常にマッチする名曲です。「ComeOn!」はユニゾン・コーラスがある意味パンキッシュで、同様のテイストは他の曲にも見られスカパラの盛り上がりに欠かせないものですね。そしてこの感覚は一枚目の1にもデジャヴしそうでした。谷中氏はラストの「世界地図」が当に「DOWN〜」への橋渡しと述べています。




スカパラatキャバレー
スカパラatキャバレー
最近DVD化されたスカパラatキャバレーの本家ビデオ版です。
個人的にはかなり好きなライブビデオの一つです。
キャバレなんて如何わしい!!と偏見を持たずに一度みて見て下さい。
もうビデオデッキから取り出すことを忘れて何十回と巻き戻しては再生の繰り返しですよ!!!

バーニング・スケールの怪しさを感じつつスタートして、仔象の行進のGAMOのソロで昇天しつつ、マライの號でギムラの衣装に驚き、マイ・メランコリー・ベイビーの渋い演出にシビレて、ジャスト・ア・リトル・ビット・オブ・ユア・ソウルで谷中のバリトンで鼻血を出し、モンスター・ロックの沖のキーボードソロとギムラの怪しすぎる語り(冷牟田とはかなり違います)血圧上昇!!最後のワールド・フェイマスで
朝倉の飛ばした紙飛行機に見とれつつ終了・・・・興奮の40数分ですよ!!なかなか出回らないビデオなので買える時に買っときましょう!!





World Series from To
World Series from To
巨人・阪神・中日・ヤクルト・広島・横浜・西武・ダイエー・近鉄・日本ハム・ロッテのどこのファンの方でも年に一回の世界一野球チーム決定戦は見物です!!!アメリカまで観戦に行けないという方にはとてもお勧めです!個人でも大勢で観戦しても十分楽しめるビデオです!




とんでもクライシス!
とんでもクライシス!
みんなで遊べるミニゲーム目白押し!
ほんっと「これありえねぇぇ!」みたいなのもあるんだけど、
笑いながら短時間で出来るし、結構色んなゲームがあって飽きない。
ネーミングも映画のパロったりと、うける!




SWITCH vol.26 No.5(スイッチ2008年5月号)特集:松本 潤[1/5の渇き]
SWITCH vol.26 No.5(スイッチ2008年5月号)特集:松本 潤[1/5の渇き]
嵐・松本潤くんの記事についてレビューします。
今回、本誌における松本くんの特集ページ数は12ページです。

そのうち、グラビアページが9ページで全てがカラーでそれぞれワンカットずつに松本くんが写っています。
グラビアに関して言えば、桜が満開の中で行われた撮影で、彼のオフショットを写しているようにも見受
けられます。そのグラビアカットのタイトルは「撮休」と題しています。

インタビューは、主に近日公開の映画(隠し砦の三悪人,花より男子ファイナル)の話で展開しています。
その中で、彼は「今がいままでの芸能生活の中で一番忙しい」と語っており、その多忙さの中でこそ、出
てきた言葉が今回のこのインタビューの中で大変興味深いです。

「最近、分かんないことが増えたんです。十代の頃は、これはこうだって答えを見つけて蓋をすることで前
に進んだ。それは答えが出ないことがすごく歯痒かったからなんです。今はひとつの答えだけを今すぐ探
して何も掴めないよりも、時間をかけていくつかの答えを探していきたい。もしかしたら一生見つからない
かもしれないけど、せめて今見えるものに一個一個をしっかり見つめていきたいと思っています」


文中から彼の言葉を抜粋しましたが、他の質問にも正直に今の言葉で語っています。
次の仕事がせまっているのか、急かすスタッフの声を制して最後に「シンプルでいたいんですよ、俺は」と
言って、松本くんはこのインタビューを終えています。

松潤の現在のスタンス、このインタビュアーさんが言っている「松本潤という人は、潤んでいるのに渇いた目
をしている人」その意味が分かる気がします。
松本くんのファンの方、映画を見ようと思っている方、少しでも興味がある方はとても楽しく読めると思います。
オススメします!





こんな 東京スカパラダイスオーケストラ の夢を見た!


バラエティ番組で人気を集めている 東京スカパラダイスオーケストラのきわどい動画が流出!
ライヴの最後には2ショットでの記念撮影などもあるので、興味深々なあなたは是非ともMySpaceプロフィールより詳細をチェックしよう。

ほえ~。ということはこれを頭に置いて言ってたのかな?

『 人間は負けたら終わりなのではない。辞めたら終わりなのだ。 』( リチャード・M・ニクソン )

なんのこっちゃわからんがな^^;

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[skapara]冷牟田竜之、脱退!!
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CDS 東京スカパラダイスオーケストラ ハプニング SKA a1279
東京スカパラダイスオーケストラ をWikipedia と YouTube で検索する 他の 東京スカパラダイスオーケストラ を検索するにはこちらをクリック!! 東京スカパラダイスオーケストラ ハプニング 商品画像はサンプルになります。同一画像を他の同種商品に使用し ...

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悲しみの向こう側 ~hello Happiness~
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東京スカパラダイスオーケストラ の最新情報

TRIPLANE top 的場浩司