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![]() Rising Force |
スゲーーーー!!て感じでビビリまりした。ていうか漏らしました。これを聞いていた頃はギターはじめたばかりでリッチーかヴァンヘイレンの2人がだんとつでうまいな。とか思っていたけど、2を聞いたとき……オーマイゴッード!こいつやばいなり。世界一のギターリストなり。て思いましたよ。とりあえず聞いてみてください。コロ助ことばになるから。 |
![]() Odyssey |
発表当時、古くからのインギーマニアのギタリスト達から「ポップ過ぎる!」とか「売れ線に走ったな!」とか言われてずいぶん波紋をよんだ作品です。世間的にはどの程度の評価なのか知らないんですが、小学生の頃からのインギーファンであるドラマーの私からすれば(つまり一歩引いてものを見れるということ)、ベストクオリティアルバムだと思います。まず音がいい(全体に厚みがありつつメリハリがある)。曲も良いがなによりプレイがいい(バンドとしてのグルーブ感が前作までより格段に上がった気がします)。そしてヴォーカル ジョー・リン・ターナーの個性、メロウさ。キーボード、ドラムの抑制力。・・・個人的には「ライオット・イン・ザ・ダンジョンズ」が!!。 |
![]() The Ultimate Guitar 第2楽章「アルペジオ(スウィープ)」 |
ギタリストにとってこれはお宝。僕にとってもそう(なら星5つだろ)と、言いたくなるでしょうがそれはそれ。高速アルペジオ、タッピング、ボリューム奏法とツール満載であなたのギタープレイにもきっと多大な貢献をしてくれるでしょう。ですが、いくらファンと言ってもギターを弾かない人には正直お勧めはしません。そのため星4つ。内容的には理解しやすくスローでのプレイ解説や見やすいアングルでピッキングの角度も確認できてとても親切です。僕が一番得した気分だったツールはやっぱりボリューム奏法でした。これもスローがあるのでゆっくり肉眼でチェックできますし、最初はゆっくりやっていけばそのうちあのスピードに合わせられるはずですので、バンドやってる方、作曲やってる方、自身のギターテクにより一層磨きをかけたい方には嬉しいアイテムです。でも、いくらギターがレベルアップしたからと言ってライブ等でこれに似た事をやり過ぎるのは他のメンバーと争いの勃発をまねく原因になりかねませんのでくれぐれもあなたが譲歩する心の広さを持ちましょう(笑) |
![]() The Ultimate Guitar 第3楽章「クラシック」 |
タイトルは「クラシック」となっていますが、前半はペンタトニックスケールを使用したブルージーなフレーズの紹介し、彼のルーツであるクラシックとブルースに焦点あてたビデオになっています。 泣きの名曲、「Brothers」のデモ演奏が収録されています。 このシリーズは、第一作~三作までを一巻にまとめたDVDが発売されているので、プレーヤーを御持ちの方はDVDを購入されたほうが経済的かと思われます。 |
![]() トライアル・バイ・ファイアー:ライヴ・イン・レニングラード ’89 |
1曲目のRising Forceから暴れまくりのイングヴェイ!!交通事故からの復活直後とは思えない超絶プレイが炸裂します。4thアルバム発表時点でのツアーなので選曲的にも初期の名曲ばかりといったところでしょうか。まだこの頃はキーボードのイェンスヨハンソンやヴォーカルのジョーリンターナーなど、イングヴェイとほぼ同等にステージ上で存在感を放つメンバーがいたので終始圧倒されっぱなしになるでしょう。また、このDVDには収録されるかどうか知りませんがメンバー達が空港から車で会場入りしたり準備運動(ただのおふざけ?ちなみにジョーは見ているだけで参加せず。笑)したりイングヴェイとジョーが観光中に談笑したりするシーンもファンには面白いと思います。 |
![]() Concerto Suite for Electric Guitar & Orchestra |
彼が、フェラーリでの交通事故後だと思うのですがスタジオ盤・ライヴ共にスタイルが変化したとよく言われていますし、個人的にも即興的ソロに変化して北欧が生んだ水晶の輝きにも陰りが見えた感じで、不満を感じていた一人だったのですが…このDVDは今までの彼とは違います!!(確かに修正箇所は、目立つのですが)CDを忠実に、ここまで正確に再現していると感じるのは他にはないと思います。神業に、鳥肌&涙もののDVDです!価格をネックに感じている方には、輸入盤もありますのでぜひ買って一人でも多くの方々に見ていただきたいクラシック作品です。 |
![]() G3 - Live in Denver (2003) |
それぞれのギタリストは巧いです。それには異論ナシです。 だから、それぞれ単独のパートはすごく良いですよ。 ただ、それを3人でセッションする必要があるかどうか、ですね。 少なくとも足し算して「3」になっていないと感じるでしょう。 それぞれの音がケンカするというか、何と言うか。 1+1+1=??の答えをどうしても知りたい場合は買ってみると 良いでしょう。 そうでなければ、3人それぞれのライブビデオを買うべし!です。 |
こんな イングヴェイ・ヨハン・マルムスティーン の夢を見た!
デビュー10周年を迎えた イングヴェイ・ヨハン・マルムスティーン。いつでもそばに寄り添ってくれる、そんな私のためのうた。同じ作品にして、さらなる傑作が誕生した。
「自然体の『おかんキャラ』でいけたら良いなと思います」と気合十分だ。
ふむう~。それならばぜひこの言葉を贈りたいと思います。。
『 一つのまなざし、一度の握手、いくぶん脈のありそうな返事などによってたちまち元気付くのが恋をしている男女なのだ。 』( モロア )
こりゃストライク過ぎか^^;
イングヴェイ・ヨハン・マルムスティーン 「インスピレイション」
速弾き,様式美メタル・ギタリスト,イングヴェイによる初のカヴァー作。リッチー・ブラックモア・フリークと知られるだけにパープル,レインボーは必須曲。そのほか,カンサスやUK,ジミヘンなど読めるアーティストの曲を思い入れ十分にリメイク。 ...
Yngwie J.malmsteen
正しくは、『イングヴェイ・ヨハン・マルムスティーン』 なんとも変な名前 スウェーデン人だ。 19才でアメリカへ渡り、その速弾きプレイに大注目を浴び、一躍大人気に! 駿羽の年代のギターキッズは、このインギーを目指してた人は多かったはず! ...
アーク・エネミー
マイケルは情緒的で直感的なメロディアスなギターラインを、弟のクリストファーはイングヴェイ・マルムスティーンスタイルの速弾きを得意とする。 初期においては編成は流動的であったが、2001年以降は安定したラインナップを保っていた。 ...
10。
トリロジー : イングヴェイ・ヨハン・マルムスティーンいわゆる速弾きネオクラシカル、ヘヴィメタですな 遠い昔を思い出しました、なつかしーのです. 話がズレた 10の約束、獣医志望のクセにあの扱いはねぇだろ と思いつつも、、、 Img_0108 ...
イングヴェイ・ヨハン・マルムスティーン
イングヴェイ・ヨハン・マルムスティーン. 懐かしい!イングヴェイ!!!高校生の時にこの人に憧れてギターを始めてみたものの、なかなか弾けずに必死に練習したものです。もう一度ギターを引っ張りだしてこようかな…。(ちなみに本物ではないです。)
イングヴェイ・ヨハン・マルムスティーン
アルバムは全部聴いてるけどエンドレスで聴いた曲は【ファー・ビヨンド・ザ・サン】の1曲だけ2001年6月に行われた 新日本フィルハーモニー交響楽団との共演...
不思議な音楽~その弐
タイトルそのままのエレキギター協奏曲、ハードロックアーティスト”Yngwie Johann Malmsteen(イングヴェイ・ヨハン・マルムスティーン)”がオーケストラを従えて自分が作曲した曲を演奏 する。聴いた瞬間・・・「衝撃と感動そして疑問符」の世界に ...
偉人の言葉から
と言ったのはイングヴェイ・J・マルムスティーン。 コンチェルト・ライヴ・イン・ジャパン・ウィズ・新日本フィルハーモニー交響楽団/イングヴェイ・ヨハン・マルムスティーン. どちらもオレが中学高校のあたりから現役トップレベルを維持している巧者。 ...
二つのハプニング
では、せっかくイングヴェイの話題も出たし、今日はイングヴェイでいきましょうか。 イングヴェイ・ヨハン・マルムスティーンさんはロックギタリストとして結構な知名度を築きあげていますね。 ストラトキャスターで速弾きをしまくる、やたらとギターを回 ...
『クラシック』経過報告 その24:またまた右手がさぁ・・・
シンフォニックカラーを強め、よりクラシック音楽 っぽく製作した「イングヴェイ・ヨハン・ マルムスティーン」「ディープ・パープル」 「ウリ・ジョン・ロート」とかとは違う方向性です。 なんつーんでしょうか・・ 単なるロックではなく芸術性の高い ...






